CLANNAD ~AFTER STORY~ 第8話  「勇気ある闘い」

今、佐々木のグループが町を統一しようと躍起になってきている。
 
まあ、トラブルメーカーの春原君。

 前回春原は「自分が宮沢和人」と嘘をついてしまった。
和人は、顔を隠して行動しているので、敵は誰も彼の顔を知らない。
 
 さらに敵が朋也達を襲撃しようとするが、智代の蹴りで瞬殺される。
 相手はこれが智代ではなく、和人がやったと思い込み「全面戦争しかない」ということになる。



 有紀寧だから、激しくなった抗争をなんとか止めたいと願っている。
 夜もまともに寝れないという。
 朋也の膝枕ですぐさま寝てしまう有紀寧は疲れすぎ。

 有紀寧が願うのは抗争同士の争いを辞めてほしい事。


 有紀寧は佐々木のグループに説得にいくが向こうは引かない

「大将同士のタイマン勝負」で勝った方がこの町の支配者になるという方法を了承してしまう
 
 しかし和人さんはいない。

 そんな時相手が和人と勘違いしている春原を勝負に出そう言う。
 

春原は断れずに、勝負を受ける事になってしまった

 勝負前に早苗さんが作ったパンでみなさんが戦闘不能に。恐るべし早苗さんのパン
 
 春原や須藤さんらはみんな倒れてしまい勝負ができない。

 そんな状況で朋也が勝負に挑む事になる


 佐々木さんのが押しているがダウンしない朋也
 
ついにお互いダウンしてしまう。佐々木さんも朋也を認め引き分けになになる。いやなりそうになる。

気を失っていた春原達が目を覚ましてしまう。
春原達は倒れている朋也を見て戦いに参加する
それをみた相手グループも攻めてきてしまった

そんな時。

和人が現れた

この宮沢和人は有紀寧が演じていた。


本物の和人はこの世にはいない事が判明する。


「兄がいないのが分かったら、佐々木さん達が攻めてくるかもしれない。だから、みんなと相談して決めたんです。

‘兄が亡くなった事は秘密にしよう‘って。」

2つのグループの長い戦いはついに終わりを迎えた。

ラストが感動的でした。
 
てか春原がいなかったら何もおこらなかったw

全部春原のせいww

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