ぼくらの 9巻 感想

「ぼくらの」と言う作品が面白いですw


とりあえず作品のあらすじ


夏休みに自然学校に参加した少年少女15人は、洞窟でココペリと名乗る男に出会う。

ココペリは「自分の作ったゲームをしないか」と子供達を誘う。

ゲームの内容は、「無敵の巨大ロボットを操縦し、地球を襲う15体の巨大な敵を倒して地球を守る」というもの

しかしジアースの動力源は操縦者の命であり操縦した者は戦闘後死んでしまう

また、戦闘に負けた場合は地球の全人類が死んでしまう

世界を守って死ぬか、全人類とともに死ぬかという二つの選択肢しかない


生と死について考えさせられる作品です


9巻あらすじ/感想


9巻は契約してないはずの宇白かなが声を受ける所から

Zearthの能力はパイロットの年齢が若いほど基本能力が上昇するらしい

カナはアウェー戦となる。

開始早々無人機から煙幕等の攻撃を受けてしまう

宇白の母である田中が88式軽戦闘機で無人機を攻撃

しかし田中は戦闘機を撃墜され人質とされる

このままではカナが攻撃できない事から田中は

自分の頭を銃で打ち抜く

これでカナが怒り相手の急所をつぶす...。


この後のカナに布がかぶせられているシーン...。
何とも言えない...。


戦闘後に宇白がコエムシにパイロットになるという..。

以上9巻
ぼくらの 9 (9) (IKKI COMIX)
小学館
鬼頭 莫宏

ユーザレビュー:
実は異色の巻他の巻と ...
ラスト近いかなもう何 ...
やっと……なんだか随 ...
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